土田一徳 男闘呼組時代と東山紀之との関係は?

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ジャニー喜多川氏からの性被害を週刊文春に告発した土田一徳さんが話題になっています

土田一徳さんは元男闘呼組のメンバーで人気ドラマ『毎度おさわがせします2』にも出演していました

そんな中、ジャニー喜多川氏に性被害を受け、それを東山紀之さんが知っていて今も見て見ぬふりをしていると訴えているようなんです

もしそんなことがあれば、本当に崩壊しかねないジャニーズ事務所。

今回は「土田一徳 男闘呼組時代と東山紀之との関係は?」と題してお届けいたします

目次

土田一徳のプロフィール

  • 名前:土田一徳
  • 本名:坂井一徳
  • 生年月日:1969年6月28日
  • 年齢:53歳
  • 出身:東京都杉並区
  • 身長:181cm

土田一徳さんは1985年3月にジャニーズ事務所に入所し、すぐに男闘呼組のメンバー入りします。ジャニー喜多川氏の鶴の一声で当事項視聴率番組だったテレビ朝日の『欽ちゃんのどこまでやるの!?』にも出演しドラマ、「毎度おさわがせします2」や「夏・体験物語2」などにも出演

土田一徳 男闘呼組時代

土田一徳さんは中学3年制の時に渋谷でジャニー喜多川氏にスカウトされ事務所に入所

男闘呼組を結成するという話になり小さい頃からピアノを習っていた問こともありキーボード奏者に抜擢されます

男闘呼組のキーボードというと前田耕陽さんだと思っていましたが、最初は違ったみたいですね

しかしわずか1ヶ月足らずでグループを脱退

その理由は文春にも書いてあるとおりジャニー喜多川氏からの性行為を拒否したことが原因だったそうです

土田一徳と東山紀之との関係

土田一徳さんはジャニーズ事務所に入所後、ジャニー喜多川氏の自宅マンションで暮らすことになります

ジャニー喜多川氏の自宅は都内に複数あって合宿所として使われていたんだそう

当時、ジャニー喜多川氏の自宅兼、合宿所には「少年隊、男闘呼組、中村繁之」らが住んでいました

そして東山紀之さんと土田一徳さんは先輩後輩の中で年齢は3歳離れています。

土田一徳さんを気に入ったジャニー喜多川氏は(スペオキ)、スキンシップがかなり過激だったそうです

「ベタベタ触られて。腕やお腹なんかをずっと擦られてました。でも、周りにいた男の子たちは平然とファミコンをしていた。5人以上はいたと思います」「異質な世界なんですよ。誰かが触られていても、それが日常で、なんか特別なコトっていうわけでもないような世界」

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もちろんそれは、東山紀之さんや男闘呼組のメンバーだった岡本健一さん、高橋和也さん、成田昭次さんも見ていたと推測できます

そして18歳になっていた1987年の終り頃、

「ちょうど、男闘呼組のメンバーがいなくて、ジャニーさんの他は、家政婦と数名のジュニアだけ。合宿所はガランとしている状態でした。しばらくすると布団の中にジャニーさんが入ってきた。『とうとう、俺のところにきた』と思って」

『とうとう、俺のところにきた』というこの文面からも、ジャニー喜多川氏による性加害が繰り返されていたことがわかります

ということは同じ合宿所にいた東山紀之さんが知らないわけがありません。

東山紀之さんは現在ジャニーズ事務所の最年長で『サンデーLIVE!!』でメインキャスターを務めています

ジャニー喜多川氏の性加害問題には知っていたのか?知らなかったのか?言及を避け、これからのジャニーズが今後どうするべきか?などについて語られていました

土田一徳さんの立場からすると同じ場所で生活をしていた東山紀之さんには正直に知っていたと言ってほしいと強く思う気持ちもわかります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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